2007年度 執行部紹介



会長 -President-
  京都研究会の顔であり、最高責任者です☆
川埜裕介(Yusuke Kawano)
 大学・学部:京都大学経済学部2回生
 あだ名:ゆーすけ・ボンド
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      みなさん、こんにちは\(^0^)/ 本年度京都研究会の会長を務めさせて頂きます川埜裕介(カワノ ユースケ)です☆ 旧メン以上の皆さん、いつも日々京都研のために力添えをしていただき誠にありがとうございます。これからも是非京都研の活動をより活発にしていくためにも、ご協力お願いします。そして、新たに入ってきてくれる新メンの皆さん。ようこそ、京都研究会へ!! どのような想いで模擬国連のドアを叩いたかは自分たちしか分からないものですが、きっと何か熱いものを持ってこられたのでしょう。いやいや、迷っているけれど何かやってみたいから顔を出してくれたのかもしれません。しかし、どちらの方も素晴らしい選択肢をされました(*^−^)b どのような方々のニーズにも応えられるよう執行部一同は日々思考を巡らせていますので、共に京都研で国際問題などについて深く学び、考察し、そして国際会議という設定会議のもとで議論をしていきましょう!!もちろん、活動外でも個人としても仲良くやっていけると良いですね♪

 On 28 February 2007

at United Nations University.

Yusuke Kawano

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副会長 -Vice President-
  副会長は、すべての仕事の調整役。&会長の補佐をしてるんですよ。
松下洋士(Hiroshi Mathushita)
 大学・学部:同志社大学政策学2回生
 あだ名:まっちゃん
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       今年度副会長を務めています同志社大学政策学部新2回生の松下洋士です。挨拶ということで、まず役職についてですが、副会長の役職としては、会長・研究・総務をサポートしていき、運営の向上に努めています。また、新歓期では全体責任者として指揮していくとともに、企画なども行っていきます。このようなことが副会長の仕事ですが、サークル入った時まさか僕が副会長になっているとは思ってもみませんでした。しかし、1年間の活動を通じて模擬国連の魅力を見出し、副会長となり、今ではサークルの運営に携わることの楽しさと責任感を日々感じながら、モギモギしています。
      最後に、このサークルを通じて多くの人に出会う機会があるので、その際には執行部としてだけではなく、一会員としても、模擬国連の良さを伝えていければと思っています。

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研究 -Research Department-
  研究は、模擬国連の頭脳!勉強(=会議)の内容を考えているんですよ☆

七瀧 尚(Sho Nanataki)
 大学・学部:同志社大学文学部文化史学科西洋史専攻2回生
 あだ名:ななちゃん
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      皆さんこんにちは。2007年の京都研の研究の同志社大学文学部文化史学科2回生の七瀧尚です。早くも大学に入って1年がたとうとしています。今年はうれしいのか悲しいのか、モギコクに捧げる1年になりそうです。頼りない研究ですが、みなさんに模擬国連のアカデミックの楽しさを提供できるように全力を尽くします。とにかくこの1年頑張ります!


堀内綾乃(Ayano Horiuchi)
 大学・学部:立命館大学国際関係学部2回生
 あだ名:あやの・うっちー
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       模擬国連に興味を持ってい下さった皆様、こんにちは。京都研究会の2007年度研究を務めます、堀内綾乃です。京都研究会外の方々にとっては初めてとなると思いますが以後よろしくお願いします。
       昨年5月に稀なる縁で模擬国連に入会して以来1年が過ぎました。その間に2006年度前期会議・関西大会・後期会議・全日大会などたくさんの経験をこのサークル内でさせていただきました。その中でも数多くの関門を乗り越えてこられたような気がします。
       今回私は2007年度の会議監督を務めさせていただきます。このような経験は今までになかったということもあり迷いながら進行中です。また、この重要な役職についた以上京都研究会というものを担っていく一員として参加していきます。
       しかし、模擬国連での会議は多くの方々の協力がなければ成り立ちません。この活動の中では個人個人大変な作業が多少は待っているでしょう。その中での皆様の活躍を期待しています。
       それでは、また京都研究会でお会いしましょう。お待ちしています♪

宮澤悠大(Yuta Miyazawa)
 大学・学部:同志社大学文学部文化史学科西洋史専攻3回生
 あだ名:ゆうた
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       皆さん、こんにちは。京都研究会で研究を務めさせていただいている、同志社大学文学部文化史学科西洋史専攻の宮澤悠大です。春から晴れて3回生になり、憧れの今出川キャンパスに移ります。
       僕が模擬国連に入ったのは2回生になってからでした。1回生の時もあちこちのサークルを見て回り、いくつかのところには入会もしましたが、なかなか馴染めずに結局は授業とバイト漬けの毎日を送っていました。そんな僕に転機が訪れたのが、2回生に上がる直前の春休みでした。関東の日吉研究会に所属していた幼なじみから模擬国連の存在を聞き、春の新歓期に京都研究会と出会うことが出来ました。初めは、模擬国連でやっていることがとても高度に思えて、ただただ「すごいなぁ。」と思っていましたが、何より雰囲気が良かったことが入会の決め手になりました。
       そんな僕も入会してから1年近くがたち、今ではこの活動を支える執行部に、しかも会議を作っていく研究という役職を担っています。今でも、自分にそこまでの能力があるとは思っていませんが、大好きな京都研究会のために、少しでも力になれたらと思い、四苦八苦しながらも頑張っています。
       会員の皆さん、これからも共に頑張ってより良い京都研究会を作っていきましょう!新入生の皆さん、これから僕たちと一緒に頑張ってみませんか?皆さんと一緒に活動していけることを楽しみにしています。
   
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総務 -General Affairs Department-
  総務はいわゆる「縁の下の力持ち!」印刷・会計・情報処理などをこなしています。
稲葉晴美(Harumi Inaba)
 大学・学部:立命館大学国際関係学部2回生
 あだ名:はるるん
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       みなさんこんにちは(^∀^)ノ今年度の総務、2人がうち1人を務めさせていただきます、稲葉晴美(いなばはるみ)と申します。よろしくお願いします☆★
要領の悪い自分がよりにもよって総務になってイイのか?との疑問も自分の中で湧いてきますが、だからこそ総務になりました!!自分が成長するためには、自分が不得手なことに取り組まなくてはいけませんから。
       まず、自分がこの執行部に立候補した理由ですが、それはやはり自分を成長させたいという思いがあったからです。自分は高校生のころ、社会に出たときにさまざまに貢献できるように、大学生になったらもっともっと勉強したい、自分を成長させたいと強く願望を抱いていました。しかし、実際に大学に入った当初は、新たな環境に戸惑うことも多く、不安ばかりが募っていったものです。そんなとき、模擬国連の先輩たちに出会い、その姿に強く魅かれ、憧れました。
      今年、自分たちが中心学年となるときが来ます。自分は、模擬国連にもっと多面的に関わることで、自分を成長させ、先輩たちのようにカッコ良くなりたいと思っています。そして、模擬国連の活動がより良くなるように貢献できればと願っています♪♪



正村 惟(Yui Masamura)
 大学・学部:同志社大学政策学部2回生
 あだ名:ゆいぽん
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      このホームページをご覧の皆さん、初めまして!orこんにちは。今年度総務を務めております同志社大学政策学部2回生の正村惟です。よろしくお願いします。
      さて、模擬国連京都研究会に所属し早1年が経過しました。この月日は大変長く、そして短くもありました。それは、1年間でこの模擬国連から色々なことを学び、そして吸収しているからだと思います。活動を通して思うことは、新たな会議に参加するたびに新たな国際問題を知るとともに、新たな模擬国連の面白さ、会議での醍醐味を知るということです。どうやらモギコクは一味では分からない深い味わいのするもののようです!(笑)だからこそ「楽しい」と感じ、辛いこともある中やってこれたのでしょう。
      そんな中、総務という役職に就いたのも、模擬国連の活動をより快適に、そして更に魅力的なものにしたいという強い思いがあったからです。
      今年、ついに後輩が入会し、私は先輩となりますが、模擬国連の面白さ、奥深さを知ってもらえよう全力で頑張りたいと思っています。京都研究会の皆さん会議を楽しみましょう!そして新入生の皆さん、是非一緒に模擬国連の魅力を肌で感じましょう!!



・・・このようなメンツで2007年度の京都研を運営しています!!
よろしくお願いします☆

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