●○●++++++++++++++++++++++++++++
++++++++++++++++++++++++++++●○●
こんにちは。12日から、ついに関西大会の申込が開始しました!!
まだ申し込んでない方は、ぜひ大会HPから早めに申し込んでください。
訂正箇所は次号予告・GA-Pleのフロントインタビューが、C.1のフロントインタビューになります。 どうぞ、ご了承ください。
さて第2号では先述の通り、C.1のフロントインタビューと昨年参加者の声をお届けしていきます。 ぜひ最後まで目を通してくださいね☆
+++++++++++++++++++++++++++++++
+++++++++++++++++++++++++++++++
T フロントインタビュー
☆会議監督:竹之内真美さん
自己紹介をどうぞ。
―京都大学公共政策大学院1年生、竹之内真美です。もう一度言いますが、"1年生"です笑。 京都研に所属して4年目になります。 京都大好きです◎
簡単に会議の紹介をお願いします。
―総会第一委員会で、クラスター爆弾の国際的規制に関して話し合っていただきます。
議題を選んだ理由をお聞かせください。
―クラスター爆弾は、去年から議論が盛り上がり始め、まさに今条約交渉がなされている最中という、 とてもホットな話題です。
いずれ今年の議論が国際政治及び国際法上重要な節目になることが予想されます。 せっかくこの時代に生きているので、その流れを皆さんにも体感してほしいと思い、選びました。
設定する会議を通じて参加者に何を学んでほしいですか?
―皆さんが楽しんでくださればそれで十分です。人それぞれ違いますが、皆さん何かを得て帰ると思います、期待しててください◎
初めて関西大会に参加したときの思い出を聞かせてください。
―難民の保護に関してUNHCR Excomで議論しました。三徹して3キロ痩せました。
あと、自分のベットで違う人が寝てて、自分が難民になりました。
ディレクをするにあたって意気込みを一言!
―うちも議長も夜更かしは苦手なので、皆さんなるべく夜は早めに寝てください。
さもないとフロントが会議中に喧嘩します笑。
☆議長:黄史華さん
自己紹介をどうぞ
―京都研究会、立命館大学国際関係学部4回生の黄史華(こう さふぁ)と申します。
活動4年目で関西大会も4年目です。
初めて関西大会ときの思い出を聞かせてください。
―第5回関西大会。設定会議アフリカ連合、担当国リベリア共和国。
私自身はひどく緊張してスピーチにWPに交渉に空回りの連続でしたが、先輩方の会議行動からは活動の楽しみ方を教わったような気がしますね。
当時印象深かったスピーチの内容なんかも未だに記憶に残っています。
議長をするにあたっての意気込みを一言!
―最後の関西大会なんで、気合入れていきます!
☆セクレタリー:松浦彩子さん
自己紹介をどうぞ
―神戸研の老メン、かつ、大阪大学外国語学部地域イタリア語専攻3回生の松浦 彩子です。
そこそこ真面目で庶民派な人間です。お気軽に話しかけていただければ幸いです。
喜びます。よろしくお願いしますね。
初めて関西大会ときの思い出を聞かせてください。
―当日スタッフとして、朝から晩にかけホテルの一室でBG用の紙を折って折って折ってはさんでいた思い出が。
「会議見れるかと思ってたんだけど・・・」と考えながらもしゃべりつつ楽しくやってました。
セクレタリーをするにあたっての意気込みを一言!
―当会議ご参加の大使のみなさま、そしてフロントの他お二方が心地よく会議に集中できるよう、キメ細やかな仕事を目指していきます。また、セクとしてではありますが大使の方々ともどんどん絡んでいったりして、自分自身も大会に参加する者として楽しませていただきます。
昨年参加者の声
迫田耕治さん(神戸研究会旧メン・参加会議:CCD(文化多様性条約締約国会議))
私は、昨年の大会を通して様々なバックグラウンドや考え方を持つ学生たちと出会い、
「自分と同じ世代なのに、こんなにすごいやつがいるのか」と驚かされました。
そのような学生たちと一緒に熱い議論を交わし、語り合うことは本当に新鮮な経験ですし、
全国から学生が集まってくる関西大会だからこそできる経験だと思います。
皆さんにもぜひ、関西大会においてこのような「刺激的な出会い」を体感して欲しいと思います。
次回予告
フロント陣のみなさまインタビューありがとうございました。
次号はC.2のフロント陣へのインタビューになります☆
乞うご期待ください♪
発行者:第8回模擬国連会議関西大会運営事務
本ニューズレターの、一切の無断転載、無断転用を禁じます。